1: 名無し 2026/04/02(木) 12:42:00 ID:xxxxx 鹿児島県に批判殺到 新規事業に「外国人優遇」、SNSも“炎上” 鹿児島県は、県内に1泊以上滞在する訪日客を対象に、九州新幹線の博多―鹿児島中央間の片道運賃を全額補助する実証事業を始める。県は訪日客の観光消費額が国内客の約3倍に上るとして、経済効果を訴えている。 出典元: 西日本新聞 ■要約 ・訪日客誘致の実験策が外国人優遇批判で炎上拡大 ・経済効果の説明より税負担の不公平感が先行した構図 ■事実に基づく自動分析 この事業のポイントは、約2億7800万円を投じて約2万人の利用を見込み、県内観光消費額を約17億円と試算している点にある。行政側としては、福岡空港に流入した訪日客を九州新幹線で鹿児島へ呼び込む投資型の施策だが、住民には「なぜ県民ではなく外国人だけが全額補助なのか」という負担感が先に立ちやすかった。 しかもインバウンド回復の遅れという行政課題はあっても、個人の運賃を税で直接補填する形は不公平感が強く出やすい。県が観光消費の大きさを強調するほど、では県民還元はどう考えるのかという説明責任も重くなる。今後は効果検証だけでなく、対象の絞り方や県民向け施策との整合をどう示すかが問われそうだ。 【風化させてはならない】辺野古転覆事故で犠牲となった女子高生、超絶美女エリートだった 遺族が20... 【悲報】 自転車「青切符」制度スタート → 初日から傘差し運転した結果 → wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 【速報】 イラン「インドくんのタンカーは通すよ」 インド「うちで積み替えて日本に送ったろ」超大型原油タンカーが4月中旬に到着…