1: 名無し 2026/03/31(火) 18:45:00 ID:xxxxx 国旗損壊罪、自民に賛否 4月集約目指し議論開始 自民党は31日、国旗損壊罪の制定を検討するプロジェクトチームの初会合を開いた。今国会中の実現を求める意見が出る一方、表現の自由や内心の自由との関係を懸念する声も上がっている。 出典元: 時事ドットコム ■要約 ・連立合意を背景に立法化へ動くが党内に温度差 ・外交保護法益と表現の自由の線引きが最大論点 ■事実に基づく自動分析 今回の議論は、国旗をどう扱うかという感情論だけでは進みにくい。すでに外国国章損壊罪がある以上、国内の国旗にも同様の保護を及ぼすべきだという整理は分かりやすいが、外国国章損壊罪が守ってきた法益は対外関係であり、自国の象徴を同列に置けるかは別の検討を要する。 しかも立法化するなら、処罰対象となる行為の範囲や故意の認定、抗議活動との境目をかなり細かく詰めなければ運用がぶれやすい。1950〜70年代の適用例が少数にとどまることも、単純比較の難しさを示している。4月の集約を急ぐほど、条文設計と憲法上の説明責任が重くなっていきそうだ。 英国スタートアップ「Sunbird」が世界初の核融合ロケット点火に成功! 昨日とんかつ屋さん行ったらレジにパンの耳が大量に入った袋が箱にいっぱい入っててご自由にお持ちくださいって書かれてた 空自「宇宙作戦団」に拡充、人員を大幅増加…監視能力の強化図る!…