1: 少考さん ★ 2026/03/29(日) 15:05:14 ID:rD5kyI3g9 アリの集団はエサをどう分配している?…「助け合い」の可視化に成功、農業や環境保全に応用の可能性 : 読売新聞 2026/03/29 13:00 量子科学技術研究開発機構の高崎量子技術基盤研究所(群馬県高崎市)などは、アリが仲間と栄養を分ける助け合いを追跡・可視化することに成功したと発表した。 放射性ナトリウムを活用した技術を用いることで、従来とは異なり定量的な把握も可能となった。 この手法は今後、農業や環境保全の分野でも応用できる可能性があるという。 (中略) 2023~25年度に行った研究成果は26日、科学誌サイエンティフィック・リポーツ(電子版)に掲載された。 ※全文はソースで…