1:名無しさん+:2026/03/29(日) 09:39:42.27 ID:UkEC2NZA9 ※かんたん要約 三重県のauショップで店長を務めていた30代の男性が、2022年と2023年の2度にわたり育児休業を取得。2度目の育休後に副店長へ降格され、その後も店長に戻されなかったため、勤務先のクロップス社(名古屋市)を提訴した。 2025年3月27日、津地裁は「育児・介護休業法に違反する違法な降格」と認定し、同社に慰謝料など約150万円の支払いを命じた。判決は、育休復帰後3カ月以上が経過しても店長職に戻さなかったことや、復帰後の配置・労働条件を事前に検討した形跡がなかった点を問題視した。 男性は今年2月末に退職しており、判決後「同じ会社で男性育休を取る人が同じ被害に遭わないでほしい」とコメントした。 全文はリンクから [朝日新聞] 2026/3/28(土) 9:00 元記事:…