
1: muffin ★ 2026/03/28(土) 12:43:19 ID:w6DSX1kf9 「もらって困った手土産」は?1752人へのアンケートで分かった、ありがたくも途方に暮れたものとは…(女性セブンプラス) - Yahoo!ニュースご挨拶やお土産、お礼などでいただくことのある「手土産」。相手の気持ちに感謝しつつも、「正直これどうしよう…」と、困った経験はありませんか?Yahoo!ニュース 2026年3月26日 ご挨拶やお土産、お礼などでいただくことのある「手土産」。 相手の気持ちに感謝しつつも、「正直これどうしよう…」と、困った経験はありませんか? そこで今回、「女性セブン倶楽部」の男女1752人を対象に「もらって困った手土産」についてアンケート調査を実施。 今後、手土産を用意する際には参考にしたいような声が集まりました。 ■足が早くて日持ちしないもの 「知人からとあるお礼にとカステラをいただきましたが、賞味期限が翌日で困りました」(女性61歳) 「痩せようと必死にダイエットしているとき、ミスドや不二家の手土産をもらった、ということが何回かあります。 日持ちするお菓子なら誰かにあげたりもできるけど、当日中に食べるようなものだと、太るのを覚悟で食べるしかありません」(女性51歳) 手土産の定番とも言える食べ物ですが、賞味期限が短いものをいただくと、早めに食べなくては…と焦ってしまいますよね。 家族が揃っていなかったり、出かける予定があったりして、すぐには食べられない場合も。 賞味期限が短いものは、相手の都合を考えて選ぶのが良さそうです。 (中略) ■趣味・嗜好に合わないもの 「海外土産で、義兄からトートバッグやキャップ等をいただいたが、先ず好みでないデザインだったのと、義兄、義姉、義父、義母らとお揃いで、そういう価値観も合わず使わずにいました。 会うたびに“何故使わない?”と聞かれ困りました」(女性59歳) 「最近、アルコール入りのワンカ甘酒をもらいましたが、誰も酒を飲まないし、一度開けると蓋ができないので使い方に困っています」(女性55歳) 「関西出身のせいか、味付けの濃いものが苦手で、近隣の方から頂戴した旅行土産の醤油辛い佃煮等はフードバンクに寄付させていただくことにしています」(女性63歳) アンケートでもっとも多かったのが、「好みでないものをもらった時」という回答でした。 それは、雑貨やアクセサリー、日用品、食べ物とさまざま。 いただきものだけれど、気が進まず手をつけていない食べ物がある筆者は、“フードバンクへの寄付”というコメントを見てなるほど、と思いました。 食品ロスの削減と、生活支援の両方に役立つ取り組みに寄付したら、少しは罪悪感が薄まりそうです。 ■使い道や置き場に困るもの 「昔の北海道土産の定番の“シャケをくわえた熊の木彫り“。 仲人をした夫婦からの新婚旅行の土産だったので玄関に飾らざるを得ず、好みではないのに捨てるわけにもいかず困った」(女性92歳) 「こけしや地方の名産の置き物。 一つや二つなら飾るところもありますが、いくつもだと困ります。 処分するのも気が引けてどうしたものかと」(女性70歳) 「友人からのキーホルダーやタペストリーなど。 キーホルダーはすでにいっぱいあるので使い道がない。 タペストリーは飾る場所もない」(女性44歳) 「アジアに行った友人からもらった謎の置物。 何かの神様なのか知りませんが困ってます」(女性28歳) 置き物や雑貨は、飾る場所がなかったり、そもそも好みに合わなかったりと、ややハードルが高い手土産と言えそうです。 とくに、お守りや海外の神様の像などは無下に扱うこともできず、たしかに困惑してしまいそう。 (中略) ■手作りの品など、衛生面に一抹の不安があるもの 「隣人から手作りのお惣菜をいただきましたが、夫婦ともに潔癖なので手をつけることができず申し訳なかったです」(女性27歳) 「義母がくれた手作りのゼリー。 正直、実家へ行った時に衛生面での汚さにドン引き。 いつのか分からない手作りは怖く食べられず。 捨てるにも旦那は怒るし、息子にはだけは食べさせませんでした」(女性45歳) 続き・全文はソースをご覧ください…