1: 匿名 2026/03/28(土) 21:29:09 「みなさん、こんにちは。ショーンです。このたび、『英語力の核心』という本を出版させていただく運びとなりました」 あの騒動でテレビから姿を消して約10年ーー。3月19日、経営コンサルタントのショーンKことショーン・マクアードル川上氏が、語学出版教育の老舗「株式会社アルク」の公式Xに動画で登場。1分45秒の動画の中で、自身22年ぶりとなる英語学習書『英語力の核心』(ショーン川上著)の発売を告知したことが今、話題となっている。 (中略) 当時のショーン氏はプロフィールで、米ニューヨーク生まれで海外にルーツがあると自称していたが、真っ赤な嘘だったのだ。 「実際は熊本県出身で両親とも日本人。さらにアメリカのテンプル大学を卒業後、ハーバード・ビジネススクールでMBA(経営学修士号)を取得し、パリ第1大学パンテオン・ソルボンヌに留学したと自称していたものの、実際はテンプル大学日本校を中退し、それ以外の学歴はオープンキャンパスで授業を受けただけでした」(同前) ▽『英語力の核心』を書き下ろしたショーンK。発売を記念してサインをするなどメディア露出が増えている 経歴詐称から10年、ショーンKが英語学習書を刊行しネット驚き「真に価値がある」出版社は“実力”を評価 - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]…