【広島】ドラ1・平川蓮が夢見るエスコンフィールドでの日本シリーズ〝兄弟共演〟札幌市出身。父は北海道の名門・北海高の平川敦監督(54)と幼少時から野球が身近にある環境で育ったサラブレッドだが、プロに進んだ後も平川には家族との縁を感じる場面がありそうだ。1歳上の兄・悠さんは日本ハムの球団職員。本拠地・エスコンフィールドで日々、事業本部・法人営業部のフロント職員として活躍中だ。昨年12月に行われた広島での弟の新入団会見にもかけつけ「大変な世界だと思うんですけど、頑張ってほしい」と、ひな壇でプロでの抱負を述べた弟の晴れ姿を見守った。兄・悠さんが「そういう日が来ることを、楽しみにしています」と心待ちにしているのが、弟・蓮がプロの世界でレギュラー・ポジションをつかみ、エスコンフィールドを訪れること。広島の今季交流戦での対日本ハム戦は6月2~4日のマツダスタジアム開催。平川兄弟がプロ野球の現場で〝共演〟を果たす機会がやってくるとすれば、公式戦、クライマックス・シリーズ(CS)を勝ち抜いた後の日本シリーズとなる。(全文はリンク先) 747: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 26/03/27(金) 10:25:58 ID:0V.hg.L7 お兄ちゃんが日ハムの球団職員なのはしらなんだ…