1 名前:★:2026/03/24(火) 14:44:21.70 ID:PPWzL1Hm0●.net ごみ出しルールの周知難しく 外国人と共生「カギ握るのは自治会」:朝日新聞 — モリー (@molly19571009) March 23, 2026 ごみ出しルールの周知難しく 外国人と共生「カギ握るのは自治会」 現場へ! 「地方開国」群馬から(1) 群馬県伊勢崎市の境百々(どうどう)東地区は、全約370世帯の3分の1が、バングラデシュやフィリピンなど外国から来た住民だ。 1月中旬、町内会長の上野隆男さん(74)を訪ねると、地区集会場の敷地内にあるごみ集積所を案内してくれた。 町内会は市から地域の清掃や防犯活動などを有料で受託している。その中で特に大変なのが、ごみの整理整頓だ。 外国人住民向けに年2回、ごみ出しの説明会を開いているが、毎月約10人が転出入していて周知が難しい。指定日以外に粗大ごみを出すなど、ルールが破られがちだ。 昨春、「燃えるごみ」の日に、異様な半透明のポリ袋が捨てられていた。周辺には血痕。中をのぞくと毛が見えた。警察官立ち会いのもとで袋を開けると、子牛の頭二つと脚4本が出てきた。 引用元…