1: 匿名 2026/03/24(火) 14:48:21 給食の牛乳、1年で16万パック廃棄 宜野湾の小中学校 沖縄 【宜野湾】宜野湾市内の小中学校で提供される給食のうち、児童生徒が飲まなかった牛乳が毎日余っており、推計値で年間16万6000パックが廃棄されていることが18日、分かった。給食で提供される牛乳は1パック200ミリリットル […]琉球新報デジタル 全国ではアレルギーや牛乳嫌いなどの理由で牛乳の提供を選択制とする自治体も増えてきているが、宜野湾市教育委員会の新川健次指導部長は「(選択制を)具体的に検討したことはない」とした。… 知念氏は「廃棄が多いからといって発注を減らすべきではなく、余った牛乳をこども食堂に提供するなどして廃棄を減らすための取り組みを検討してほしい」と提言した。…