1. 匿名@ガールズちゃんねる 「産んだ子どもを自分の親に預けて、男と一緒に出て行ってしまう。それも、それぞれ違う男と。そんなことを2回繰り返したのが優季くんのお母さんでした。いま思えばネグレクトの一種ですね。彼女のことは、何度か風邪などで診察したことがあります。丸顔で目がぱっちりしていて、小柄。社交性があって、愛嬌も魅力もある人でした」 育児放棄をした母は年に1度のペースで、容疑者と、5歳上の父親違いの兄が暮らす市営住宅に顔を見せていたという。 「1週間くらい滞在していましたね。しかし、それも優季くんにとってはよくないことだと思っていました。たまに来て、すぐに出て行く母親を見れば、子どもは“自分はいらない存在なんだ”と思ってしまう。近くで見ていて、僕はそこを心配していました」 関連トピック 2026/04/29(水) 09:14:54…