鯉番記者が分析 赤ヘル打線復活のカギは?「2番・中村奨」「モンテロの状態」「絶対的存在」新井カープ4年目となる今季の開幕まで残り3日。新井貴浩監督(49)は開幕戦で1番から4番にドラフト1位・平川蓮外野手(21)=仙台大=から始まるドラ1カルテットを起用することを明言。打線はオープン戦で12球団2位タイとなる13本塁打を記録するなど、変革の予感が漂う。8年ぶりのV奪還へ-。赤ヘル打線復活のカギを分析する。打線の厚みを左右するのがモンテロの状態だ。オープン戦は打率・194と低迷。当初は一塁・モンテロ、三塁・佐々木、遊撃・小園を想定したが、オープン戦の最後の2試合は一塁・佐々木、三塁・小園、遊撃・勝田(二俣)という布陣をテストした。長いシーズンを戦う上で、複数のプランを準備することは不可欠だが、本来はメンバーを固定して戦うのが理想。指揮官は「調子のいい選手を起用していきたい」と開幕後も激しい競争を促しており、モンテロの状態がスタメンの顔ぶれを決定づける最大の焦点となるだろう。(全文はリンク先) 602: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026/03/24(火) 05:32:26.28 ID:NdohhuMt0 今日から由宇三連戦は豪華だろうな 小園勝田辺り来るかも 本当ならモンテロ来て欲しいけど…