1: 名無し 2026/03/23(月) 20:18:57.42 ID:Hp5mLq7R0 国旗損壊罪、新法は「罰則なし」案が浮上 与党内で理念法の検討進む 自民党と日本維新の会が連立政権合意に盛り込んだ国旗損壊罪の創設を巡り、与党内で、刑罰を設けず国旗尊重を盛り込む理念法にとどめる案が浮上した。刑法には位置づけず、新法で対応する方向が検討されているという。 出典元: 毎日新聞 ■要約 ・国旗損壊罪の創設を巡り、与党内で「処罰しない理念法」案が浮上 ・背景には、表現の自由や思想・良心の自由への懸念、刑罰対象の定義の難しさがあるとみられる ■事実に基づく自動分析 この話のポイントは、もともと「刑罰を伴う新たな罪」として議論されていたものが、実際には処罰規定を置かない理念法へと後退する可能性が出てきた点にある。与党幹部からは「刑法には位置づけない」「処罰を想定する法律にしない」との趣旨の説明が出ており、実務上も憲法上もハードルが高かったことがうかがえる。 もともと刑法には外国国旗を損壊した場合の外国国章損壊罪がある一方、日本の国旗そのものを対象にした同種の処罰規定はないとされる。ただ、日本の国旗まで刑罰対象に広げようとすると、どこまでを侮辱行為とみなすのか、政治的表現との線引きをどうするのかが難しい。今回の理念法案は、そうした法的リスクを避けつつ「尊重」のメッセージだけは残したいという政治的折衷案に近い。 【衝撃】イケメン東大生、国連で「沖※は中国のもの」と流布する工作員を直撃 工作員「沖※の人々を先... NHKさん、朝ニュースのBTS復帰大特集 → ネット「これが日本の公共放送の朝のニュース」「受信料で韓国アイドルの広報か?」「他に報じるべきニュー... 文科省、平和学習を検証へ 「多角的視点」が確保されているか調査…