1 名前:ぐれ ★:2026/03/22(日) 21:43:36.94 ID:AVtpYREh9.net ※3/22(日) 8:00配信 朝日新聞 けがや病気で働けなくなった際に受け取れる「傷病手当金」の支給額が増え続けています。直近データの2023年度は6千億円超と、5年間で1.6倍に。メンタルヘルス不調の増加が一因で、「こころの健康」の確保が多くの職場で切実な問題になっています。 傷病手当金は仕事を休んだ日数に応じて、健康保険から支給されるお金。働いていたときの給料にあたる標準報酬月額をもとに、最大で通算1年6カ月受け取れる。 大企業向けの健康保険組合、中小向けの協会けんぽ、公務員向けの共済組合などの支給額を合わせると、23年度は約6100億円。5年前の18年度から6割増え、10年前と比べると倍増した。 増加の一因は、人間関係の悩みや強いストレスなどで、こころの健康を損なう人の広がりだ。 続きは↓ 引用元:…