韓国ネットの反応 日本の新型電波情報収集機「RC-2」が初飛行を行い、その特徴的な外観が韓国のネット掲示板で注目を集めています。輸送機C-2をベースに開発されたこの機体は、電波情報を収集するためのアンテナを収める「コブ(フェアリング)」が機体の各所に突出しており、これまでの航空機とは一線を画すシルエットとなっています。韓国のユーザーからは、その機能美を追求した結果の形状について「まるで日本の新幹線のようだ」「カモノハシみたい」という声や、4機導入という計画に対する技術的な関心が寄せられています。政治的・軍事的な議論を超えて、純粋に「航空工学の産物」として捉えたコメントが寄せられています。この記事へのコメントはこちらからお願いします。…