1: 匿名 2026/03/20(金) 16:03:07.15 ID:??? TID:choru 会見には2人の共同代表や事務局長の5人が参加したのだが、全員が、ジャンパーやスウェット姿で全くの普段着姿。鎮痛な面持ちを浮かべてはいるものの、右から2番目に座っていた顧問の男性は会見前から会見中にいたるまでたびたび腕を組み仏頂面をしていた。 こうした様子に、若い命が奪われた事故の運航元の会見として“ふさわしくない”としてXでは厳しい声が上がっている。 《緊急の謝罪会見だったから仕方ないけど、もう少しトーン暗めの服を着てきてとか、ジャケットの前はしっかりファスナーを上げておいてとか、謝罪のお辞儀は最敬礼とか誰か言ってあげる人は周りにはいなかったのか。自分は悪くないと思ってるかもだが心象大事だろうよ》 《確かに謝罪会見とは思えない態度》 《知床の事故はスーツに土下座で 沖縄の事故は普段着で腕組みか…》 《えっ? 亡事故会見なのに、なんで1人もスーツ着てないの?なんで腕組みして偉そうなの?》 「北海道斜里町の知床半島沖で’22年4月に26人を乗せた観光船『KAZUI(カズワン)』が行方不明になった事故が起きた際、運航会社の社長が黒のスーツ姿で会見を開き、土下座をしたことは記憶に新しいです。 詳しくはこちら >>…