1: 名無し 2026/03/21(土) 13:20:00.00 ID:AbCd1234 イラン、インド洋の米英共同基地に弾道ミサイル発射 報道 米紙WSJが、イランがディエゴガルシア島の米英共同基地に弾道ミサイル2発を発射したと伝えた。 出典元: AFPBB News ■要約 ・イランの長射程化が実戦で示された可能性がある ・米英の後方拠点も安全圏ではない構図が強まった ■事実に基づく自動分析 今回の焦点は、2発とも命中しなかったこと自体より、イラン本土から約4000キロ離れたディエゴガルシア島を狙った点にある。従来の想定より長い射程を実戦で示したなら、米軍の爆撃機や補給拠点の配置、迎撃艦の運用、警戒範囲の引き直しまで影響が広がる。 しかもこの基地は中東の前線から離れた後方拠点として機能してきた場所で、そこにまで圧力が及ぶなら、米英側は防空と基地防護の説明責任をより厳しく問われる。迎撃の成否が曖昧なままなら抑止の見せ方にも課題が残り、今後は被害の有無だけでなく、どの兵器体系でどう守るのかという運用面が次の争点になりそうだ。 【艦船派遣】高市首相「法律の範囲内で、できることとできないことを説明した」※はヘコヘコ派遣するっ... イランのミサイル攻撃でカタールのLNG施設に「甚大な被害」…修復には3~5年を要する見通し! 【イラン終了】 A-10サンダーボルトII、イラン近くで待機中 「いつでも任務遂行可能」対地攻撃のエキスパート最後の任務か…