1: それでも動く名無し 2026/03/19(木) 19:37:01 ID:ljCFIHKD0.net 西武源田壮亮内野手(33)が19日、代表チームからの“卒業”を明言した。 WBCからの帰国後、この日は初めて西武の全体練習に参加。 27年のプレミア12、28年のロス五輪について「全力で応援したいなと思います。 自分の中でも『今回で最後だな』と思いながらやってたんで」と晴れやかにユニホームを脱ぐ。 23年のWBCは右手小指を骨折しながら、不動の遊撃手としてチームを世界一に導いた。 華麗でクールな守備を表現する“源田たまらん”のフレーズは、世界中の野球選手やファンをも「TAMARAN!!」と魅了した。 3年後の今回は打率5割で大会全体の首位打者となり、下位打線からバットでも盛り上げた。 金メダルのシーンは再現できなかったが、投手の後ろ、自ら“特等席”とするショートで今回も「ヒリヒリするような」戦いを続けた。 「ベネズエラの強さ、守りながらすごく感じました。 ラテンや中南米の国ってごりごりパワー、大ざっぱ…みたいなイメージあるかもしれないですけど、実際にやってみたらファウル、ファウルで粘り強いし、本当にチームとして強かった」。 そんな刺激的なフィールドから自ら去る。 【西武】源田壮亮“たまらん”代表チームからの“卒業”「今回で最後だな、と」今大会首位打者(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース 西武源田壮亮内野手(33)が19日、代表チームからの“卒業”を明言した。WBCからの帰国後、この日は初めて西武の全体練習に参加。27年のプレミア12、28年のロス五輪について「全力で応援したいなとYahoo!ニュース…