1: 匿名 2026/03/20(金) 09:43:35 「腹が立つのを通り越して呆れます」地方で人気のフリーアナ “4分“の読み方で局アナの中継に苦言 | 女性自身17日、とちぎテレビや栃木放送などで活躍するフリーアナウンサーの篠田和之(55)が自身のXを更新し、スポーツ中継では“おなじみのフレーズ”について苦言を呈した。 「栃木県宇都宮市出身の篠田さんは大学卒業後、’93年に地方局の山陽放送に入社。’01年に退社後は帰郷し、栃木を中心にフリーアナウンサーとして活動を開始しました。高校野球やバスケBリーグ、サッカーJリーグなど幅広いジャンルの実女性自身 ベテランアナウンサーの篠田は、《【グチ】》と称した投稿で、“納得がいかないこと”があるようで、次のように本音を吐露している。 《サッカーとかバスケの中継を見ていて、プロのアナウンサーが時間の「4分」を「よんふん」と読んでいるのを聞くと、腹が立つのを通り越して呆れます。大きな放送局の局アナにもいるからなおのこと。》…