1: 匿名 2026/03/18(水) 12:25:44.13 ID:??? TID:SnowPig 勤務中に自席を離れたら「離席記録」を出すように――。 上司からそんな指示を受け、愛知県内のメーカーの男性社員が会社に苦痛を訴えた。 トイレの利用も記録され、大・小便の区分やかかった時間が分単位で記されていた。 会社員の行動はどこまで会社に管理されるものなのか。 この会社は大手部品メーカーの子会社で、従業員数は約2千人。 取材にはメーカーの広報部門が応じた。 メーカーによると、男性は昨年1~4月、自席を離れた時間と理由を「離席記録」としてエクセルにまとめ、「印刷」や「稟議(りんぎ)書返却」などの通常業務のほかに、トイレ利用も記していた。 「08:09 コピー」「09:22~24 トイレ(小)」といった記載だった。 記録は4月以降、1週間ごとに計4回、上司の部長らにメールで送信。 計29日間分で、部長の指示で5月初旬に中止された。 生理現象であるトイレの報告について、男性は「上司から指示された」と訴えているという。 つづきはこちら >>…