1: 名無しさん 2026/03/18(水) 12:40:32.22 ID:1swCsuc80 代表関係者証言「小園海斗を選ぶか、かなり迷ったと聞いた」“WBC1試合のみ”見えなかった小園の役割…井端監督が周囲に漏らした「源田は精神安定剤」 実は代表選考の時に、井端監督が最後まで迷ったのが小園だったという。「守備にはこだわりがあるだけに、源田と比べてしまうと、どうしても随所でプレーが軽く見えてしまう。でもバッティングの勝負強さは光るものがありますし、首位打者を外すわけにはいかない。かなり迷っていたと聞きます」(代表関係者) 打力に加えて、昨シーズンの得点圏打率.413という勝負強さも持ち合わせている。しかし、守備や走塁には粗さも目立ち、ショートとしての能力では源田に敵わない。昨年は三塁での出場が多かったが、だからと言って複数のポジションをそつなくこなせる牧原大成内野手のようなユーティリティー性もあるとは言い難かった。 指揮官の中では、小園を「代走」や「守備固め」で起用する選択肢はなく、「代打」としての存在感は佐藤輝明内野手、森下翔太外野手の後塵を拝する存在。小園は不測の事態に備えながら、代打の3番手としてチャンスを待つ忍耐の時間を過ごすことになった。…