179 :コピペ2005/10/31(月) 17:40:38ID:6895eidE792 :おさかなくわえた名無しさん :2005/10/31(月) 17:15:57 ID:urAjWvcvその昔、当時まだ男の職業という感じの、女性が極めて少ない職種だった。男の聖域(?)と思ってでもいたのか、色々いやがらせをされた。新人の頃は、女はダメだと言われ続けたが、見返してやりたくてがんばった。会社主催の忘年会などは、勝手に欠席にされていた。たまたま社長から直に誘われた事があり、「出席させていただきます」と言うと後から「女は遠慮するものだ」「気がきなねぇ」と言われた。やや一人前になり、だんだん仕事をこなせるようになった。ある時出張先で荷物を開けると、仕事の道具が抜かれていて、替わりにエ□文庫本。道具は現地でなんとか調達出来、大事には至らなかったから良かったが。その他、本当に低レベルでくだらない、だけどシャレにならない悪戯をたくさんされた。その後転職し、上の仕事に関連性のある別職種へ。ただし、こちらの方が立場が上。何年かの勉強の後、たまたま入った会社が、元居た会社と取引があった。私担当の仕事で、偶然元居た会社に発注する事になった。初打ち合わせの場で、私を見て驚くヤツらの間抜け面。当時の社長は引退していて、別のヤツが社長をやっていた。その仕事で、色々クレームを付けて、何度もやり直しをさせたあげく、「私が要求しているレベルは、あなた達には無理なようですね」と言った。他の会社に依頼し直す事を告げた時、泣きそうな顔をしていた。ザマミロ。せっかくだから、今後も時々遊んでやるかも。今までは担当者を桃色接待して首をつないでいたらしい。今考えると、女だから意地悪されたんじゃなく、ただくだらないヤツらだったのが良く分かる。ちなみに芸術系の仕事です。…