1: ペンシクロビル(秋田県) [US] 2026/03/17(火) 19:08:30 登場と同時に業界をパニックに陥れている、Apple(アップル)初の廉価版ノートパソコンMacBook Neo。 ここ数年のAppleで、最も革新的かつ注目を浴びるプロダクトと言っても過言ではありません。 価格減を実現するために、ハード面でさまざまな調整がされていますが、MacBook Neoのハードにはそれ以外にも大きな変化があります。 それは、作り。 【全画像をみる】MacBook Neoの作りに注目:一番安いMacBookは、一番修理しやすかった ガジェットの分解を行ない、修理・アプデのしやすさを公開するiFixit。 MacBook Neoもソッコーで大分解されていますが、iFixitスコアは10点満点中6点。 これ、Apple製品としては非常に高く、 iFitxitいわく「過去14年で最も修理しやすいMacBook」。 まず、端末裏。 アルミシャーシを固定しているのは、8つのペンタロープネジのみ。 2020年以降のMacBookとは違い、ヒートガンで糊付けを溶かしつつプレートを外す必要はなくなりました。 また、 Appleストア以外でのパーツ修理を困難にするソフトウェアロックやマイクロコントローラもなし。 Apple公式でも解説されている通り、バッテリーの取り外しは劇的に楽ちんになり、18個のネジを外すだけ。 キーボードも交換可能で、ネジを41個外すだけ。 ただし、多くのユーザーが最も交換したいだろう、 メモリ(8GB)は交換不可能。 容量(256GB)も交換不可能。 これが、iFixitで6点止まりな理由でしょう。 MacBook Neoの作りに注目:一番安いMacBookは、一番修理しやすかった(ギズモード・ジャパン) - Yahoo!ニュース登場と同時に業界をパニックに陥れている、Apple(アップル)初の廉価版ノートパソコンMacBook Neo。ここ数年のAppleで、最も革新的かつ注目を浴びるプロダクトと言っても過言ではありませんYahoo!ニュース…