1: 匿名 2026/03/17(火) 12:12:47 同姓同名別人口座から税金誤徴収 山口・下関市、16年間115万円 | 毎日新聞 山口県下関市は16日、土地・家屋の固定資産税を16年間にわたり、同姓同名の別人の口座から引き落とすミスがあったと発表した。間違えて引き落とした固定資産税は115万3300円に上り、市は還付加算金も含めて返還する。毎日新聞 市側の説明によると、2009年12月14日、同姓同名の別人と間違われていた市民が、口座振替納税の金融機関の変更のため、別の金融機関に口座振替依頼書を提出した。その後、市の納税課で依頼書を受けたが、通知書番号が空欄だったため、市職員が端末で課税情報を検索。その際、同姓同名の別人の通知書番号を記入したとみられる。住所が一致しているかまで確認をしていなかったらしい。 間違われていた市民は2025年12月末に氏去。遺族が2月末に市に問い合わせ、ミスが発覚した。…