1: 名無し 2026/03/17(火) 15:12:45.34 ID:kL9m2PzL0 沖縄県名護市の辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中だった高校生ら2人が死亡した事故で、抗議活動を続けてきた人らが17日、辺野古漁港を訪れ、海に向かって手を合わせ、花束を手向けた。 報道陣の取材に応じた女性は、亡くなった船長の金井創さん(71)について「本当にやさしいおじさんで、私たちも頼りにしていた」と涙ながらに語った。 亡くなった女子生徒(17)に対しては「本当に申し訳ない。思いはきっと、『辺野古のこんな無謀な工事はやめてくれ』という意味で辺野古に来ていただいたと思う」と述べた。 漁港の傍らに設置された「テント村」には「座り込み8003日」と書かれた看板が掲げられていたが、事故当日の16日は更新されていなかったという。 産経新聞 ■要約 ・辺野古沖の転覆事故現場となった漁港に抗議活動参加者らが献花 ・死亡した船長の金井氏を悼む声や亡くなった女子生徒への謝罪が語られる ・女子生徒の来訪目的について無謀な工事を止める思いがあったと推測 ・座り込み継続日数の看板は事故当日に更新されず17日に8003日を表示 【速報】イラン、イスラエル国防軍幹部居住地にとんでもないものを撃ち込むと拡散されている模様※去年... 【衝撃】 大阪梅田近くのマンションで怪死事件。顔面を激しく殴られた跡、何があった… 【中国SNS】 「日本で妊娠したあと帰国して出産、出産手当48.8万円が振り込まれた」…