1: 名無し 2026/03/17(火) 14:15:32.45 ID:fD9n2VzQ0 沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の船2隻が転覆し、高校2年の女子生徒と船長が死亡した事故で、同志社国際中高は17日午前に記者会見を開きました 同校は会見で、転覆した2隻について保護者には「抗議船」とは伝えず、「基地反対を唱えている方々が普段乗っている船」として伝えていたことを明らかにしました こうした船の使用について保護者からの同意などは取っていなかったとしています 会見には西田喜久夫校長らが出席し、平和学習のコースは生徒が選んで参加しているものの、説明において抗議船という名称は使用していなかったと釈明しました 産経新聞(Yahoo!ニュース) ■要約 ・同志社国際高が辺野古沖転覆事故を受けて記者会見を実施 ・保護者に対し抗議船という呼称を使わず基地反対派が普段乗る船と説明 ・船の性質や活動実態に関する保護者への同意取得は行わず ・平和学習のコース選択は生徒自身の意思によるものと説明 ・西田校長らが出席し説明の不備や事実関係について釈明 【速報】イラン、イスラエル国防軍幹部居住地にとんでもないものを撃ち込むと拡散されている模様※去年... 【衝撃】 大阪梅田近くのマンションで怪死事件。顔面を激しく殴られた跡、何があった… 【中国SNS】 「日本で妊娠したあと帰国して出産、出産手当48.8万円が振り込まれた」…