1: 名無し 2026/03/17(火) 09:12:45.82 ID:mP9w2vKq0 国際エネルギー機関(IEA)の加盟国は15日、イランでの戦争による石油取引の混乱を和らげるため、4億バレルの石油備蓄を放出する用意があると明らかにしました。 米国が約束した1億7200万バレルに加え、欧州が約束した1億750万バレルを含む計32か国が協力し、3月末までに放出を行う予定です。アジア・オセアニア地域の加盟国については、直ちに放出を開始します。 今回の協調行動は過去最大規模となります。対イラン戦争の影響でホルムズ海峡を通る輸送が事実上止まっており、原油価格は1バレル=100ドルを超えています。 CNN.co.jp ■要約 ・IEA加盟国が過去最大規模となる4億バレルの石油備蓄放出を決定 ・イランでの戦争によるホルムズ海峡封鎖と原油高騰に対応 ・米国が1億7200万バレルを拠出しアジア地域などは即時放出を開始 ・3月末までの完了を目指し市場の供給不足解消を急ぐ ・原油価格は1バレル100ドルを突破し世界の石油供給の約20パーセントが影響 【動画】おじさん、JKを跳ね飛ばすも大丈夫そうなので発進 【速報】 石破茂「アメリカを真正面から批判できる覚悟がなけりゃ、日本国の首相なんか務まらんのですよ。イラン攻撃が合法かどうかをアメリカに突... アニメ「ガールズ&パンツァー」3年ぶりの新作、最終章の第5話が10月9日上映!…