1: 名無し 2026/03/17(火) 08:32:15.48 ID:Zz9w8vNq0 ドイツのピストリウス国防相は16日、トランプ米大統領が求めているホルムズ海峡への艦船派遣について「そうした行動を取るいかなる理由も見当たらない」と述べ、明確に否定しました。 ピストリウス氏は、派遣によって紛争に引きずり込まれる恐れがあり、事態の解決には寄与しないと強調。さらに、NATO域外での活動には国際法上の根拠や連邦議会の承認が必要であると訴えました。 また、メルツ首相も「この戦争のリスクはあまりにも大きい。軍事的な解決はなく、政治的な解決しかない」と述べ、NATOは防衛同盟であって介入同盟ではないとの認識を示しています。 朝日新聞デジタル(Yahoo!ニュース) ■要約 ・ドイツのピストリウス国防相がホルムズ海峡への艦船派遣を拒否 ・紛争に引きずり込まれる恐れがあり事態の解決には寄与しないと主張 ・連邦議会の承認や国際法上の根拠が必要であることを強調 ・メルツ首相も軍事的解決を否定し政治的解決の重要性を訴える ・NATOは防衛同盟であり介入同盟ではないとの認識を表明 【動画】おじさん、JKを跳ね飛ばすも大丈夫そうなので発進 【速報】 石破茂「アメリカを真正面から批判できる覚悟がなけりゃ、日本国の首相なんか務まらんのですよ。イラン攻撃が合法かどうかをアメリカに突... アニメ「ガールズ&パンツァー」3年ぶりの新作、最終章の第5話が10月9日上映!…