1: 名無し 2026/03/15(日) 21:58:12.45 ID:Fr1On9Xz0 フランスのエマニュエル・マクロン大統領は、イラクのエルビル地域にあるフランス軍基地がイランの自爆ドローンによる攻撃を受け、アルノー・フリオン准尉が死亡したことについてコメントを発表した マクロン氏は「彼は昨夜、エルビル近郊での攻撃中にフランスのために命を捧げた。これは明らかに容認できない事態だ」と述べた さらに「継続中の戦争に直面しているが、フランスの立場は純粋に防衛的である。我々に対する攻撃を正当化することは決してできない。フランスは引き続き冷静さと決意を示し続ける」と強調した フランス大統領府(発表) ■要約 ・イラクのエルビルにあるフランス軍基地にイランの自爆ドローンが着弾 ・攻撃によりフランス軍のアルノー・フリオン准尉が死亡 ・マクロン大統領は「容認できない」としてイラン側の攻撃を強く非難 ・フランスの姿勢はあくまで防衛的であることを再確認 ・事態に対し冷静かつ断固とした決意で対応する方針を表明 【悲報】日本国民の認識「ホルムズ海峡封鎖?ちぃー、ちっとばかしガソリンが高くなっちまうぜ」 【社説】 日経新聞「高市政権は拙速な予算審議を政治の前例にするな!国会で十分な熟議を尽くしたとは言い難い!」wwwwwwwwwwwwwww... 【速報】 イラン元革命防衛隊司令官「今は日本を敵とはみなしていない、在日米軍基地がイラン攻撃のために利用された場合は日本も標的に攻撃する可能性」…