1: それでも動く名無し 2026/03/12(木) 23:42:34 ID:lS7+mthH0 ソースはFLASH、パウラちゃんねる 2026年冬ドラマもいよいよクライマックスだが、フジドラマに関しては最悪のクールで終わりそうな状態となっている。 月9の『ヤンドク!』が、直近の回で過去ワースト視聴率の4.8%と低迷。 火9の『東京P.D. 警視庁広報2係』は、裏番組の『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京系)に視聴率で大敗。 水10の『ラムネモンキー』は裏番組の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)に視聴率で大敗を許した(日本テレビ系の『冬のなんかさ、春のなんかね』もフジドラマと同様に『水ダウ』に視聴率で大敗)。 これらのドラマは、TVerでの見逃し配信再生回数も回を追うごとに鈍化しており、多くの方が1話で視聴をやめたものと思われる。 また、SMAP解散、月9の視聴率低迷を的中させた予言者も2025年12月16日に、『2026年は月9が視聴率ワーストを更新する』と予言しており、これがほぼ的中してしまったようだ。 一方、スカパーではこれらが放送されている21〜22時台は韓国ドラマのゴールデンタイムになっており、 TBSチャンネル1、ホームドラマチャンネル、LaLaTV、KBSworldでは日本初放送の韓国ドラマが放送され、好評となっている。 特にLaLaTVで平日22時から放送されている韓流ファンタジー時代劇シリーズは大変好評で、ドラマ好きの多くはこちらにチャンネルを変えてしまった方も多い。 迷走状態のフジドラマに春は来るのだろうか。…