1: 匿名 2026/05/06(水) 11:06:22.94 ID:??? TID:choru 最初のきっかけは、島根県の「竹島問題」を巡る高市の発言と対応だった。竹島は歴史的にも国際法上も日本の領土で、韓国が不法占拠していることを高市は問題視してきた。昨年秋の自民党総裁選では、「『竹島の日』には堂々と大臣が出ていったらいい。(韓国の)顔色をうかがう必要はない」とも訴えた。 ところが首相就任後、2月22日に行われた島根県主催の「竹島の日」記念式典への閣僚派遣を見送り、例年通りに内閣府政務官を出席させた。これが保守層の激しい怒りと失望を招いたのだ。 先に触れたが、日韓関係が改善に向かったことから、韓国に配慮した対応だった。しかし、保守派は猛反発し、会場でも激しいヤジが飛んだ。ある自民党関係者に聞くと、閣僚派遣見送りに対する批判の電話が何本もあったそうだ。 詳しくはこちら >>…