1: 名無し 2026/03/15(日) 21:15:42.12 ID:fA1pD8mQ0 19日に開催される日米首脳会談。再選を果たしたトランプ大統領は、高市首相に対し「3つの要求」を突きつけるとみられている。 一つは防衛費のGDP比2%への前倒し達成と、イラン情勢緊迫に伴うホルムズ海峡での機雷掃海など、自衛隊の役割拡大だ。 二つ目は、日本の巨額な対米貿易黒字を背景とした市場開放や、一律関税導入を盾にした対米投資のさらなる積み増し。 そして三つ目は、イラン攻撃を正当化し戦争を「終結」させるための、国際的な有志連合の枠組みへの事実上の参戦協力だ。 「サナエ」と呼ぶなど親密さをアピールするトランプ氏だが、交渉では厳しい国益の衝突が予想される。 TBS NEWS DIG(Yahoo!ニュース) ■要約 ・19日にワシントンで高市首相とトランプ大統領による初の首脳会談を開催 ・防衛費の前倒し増額やホルムズ海峡での自衛隊貢献など軍事負担増を要求へ ・一律10パーセント関税を武器にした対米投資の拡大や市場開放を迫る構え ・イラン情勢の「終結」に向けた米国の軍事行動への全面的な支持を模索 ・高市首相が提唱する経済安全保障とトランプ流自国優先主義のディールが焦点 【悲報】日本国民の認識「ホルムズ海峡封鎖?ちぃー、ちっとばかしガソリンが高くなっちまうぜ」 【社説】 日経新聞「高市政権は拙速な予算審議を政治の前例にするな!国会で十分な熟議を尽くしたとは言い難い!」wwwwwwwwwwwwwww... 【速報】 イラン元革命防衛隊司令官「今は日本を敵とはみなしていない、在日米軍基地がイラン攻撃のために利用された場合は日本も標的に攻撃する可能性」…