1: 名無し 2026/03/15(日) 13:05:22.41 ID:aB9xK4mY1 革命防衛隊の元司令官フセイン・カナニマガディム氏は、日本の船舶なども標的になる可能性があると指摘した。 フセイン氏は、海底に設置済みの機雷はいつでも起動可能だと強調。「もし日本における米軍基地が、対イラン攻撃のために利用されているとの情報を得たらアラブ諸国同様に攻撃するし、日本の船舶も(ホルムズ海峡を)通過できない」と述べた。 また「イランは兵器のうち3分の1しか使用していない」と語り、長期戦になればアメリカとイスラエルが軍事面、経済面で破綻すると指摘している。 ANNニュース(Yahoo!ニュース) ■要約 ・イラン革命防衛隊元司令官が日本の船舶を攻撃対象にする可能性に言及 ・在日米軍基地が対イラン攻撃に使用された場合は日本も敵とみなすと警告 ・ホルムズ海峡の海底には既に起動可能な機雷が設置済みであると主張 ・現在投入している兵器は全体の3分の1に過ぎないと強気の姿勢を強調 ・長期戦による米軍およびイスラエルの経済的破綻を予告し強く牽制 【悲報】フリーターぼく(27)、将来考え不安になる 【悲報】 東電、またやらかしてしまうwwwwwwwwww 【悲報】 革命防衛隊の位置をイスラエルに密告して空爆してもらう遊びがイラン人の間で流行る…