1: 名無し 2026/03/15(日) 10:45:22.84 ID:qX8m7Wp9r 日米首脳会談でアメリカから軍事的な支援を求められたらどうするのか。慶応大学教授の鶴岡路人さんは、 「日本にとって国内法をどのように適用するかという問題だが、アメリカにとっては日本の国内法はどうでもいい話」と指摘 「ミサイルやドローンが飛び交っているなかで機雷掃海するというのは現実的でない」とも語り、 実際に何かをやる時は、日本にとっても高度な政治決断になるだろうと述べた ホルムズ海峡に関しては日本として絶対に避けなければいけないシナリオを考えたうえで、 何ができる能力があるのかを検討する必要があるとしている J-CASTニュース(Yahoo!ニュース) ■要約 ・日米首脳会談でトランプ大統領から機雷掃海の要求が出る可能性を専門家が議論 ・ミサイルやドローンが飛び交う現状での掃海艇派遣は現実的ではないと指摘 ・米側にとっては日本の国内法よりも実効的な軍事支援が関心事となる懸念 ・ホルムズ海峡の安全確保に向けた「高度な政治判断」と法整備の順番が課題 ・日本が主体的に「何ができるか」を定義すべき局面にあるとの見解 【テレ朝】玉川徹さん「3.11震災から15年、再エネが進まないのは原発動かしたい人たちが居たから... 【悲報】 大谷翔平、WBCで投げない理由が判明するwwwwwww 【悲報】 メンタリストDaigo、ド正論をぶっ放しX民から称賛の嵐を受けてしまう…