1: 名無し 2026/03/15(日) 09:55:12.84 ID:k9Jm2PzL0 中国軍が偵察用に運用していると指摘される人工衛星群が、日本上空を約10分に1回通過し、自衛隊と米軍の基地周辺の上空では2時間に約10基が通過するなど、高頻度で周回していることが分かった。 読売新聞が米宇宙軍による人工衛星追跡サイト「スペーストラック」の公開データを用いて、宇宙工学の専門家や民間会社の協力を得ながら、中国の衛星「 遥感ヤオガン 」の動きを分析した。 日本政府も衛星群の動きを把握しており、台湾有事などの際に日米の動きを把握する目的で運用しているとみて、警戒を強めている。 読売新聞 ■要約 ・中国の偵察衛星「遥感」が日本上空を約10分に1回の高頻度で通過 ・自衛隊や米軍基地の周辺上空では2時間に約10基が通過し監視を継続 ・読売新聞が米宇宙軍の公開データを基に稼働中の約80基を独自解析 ・台湾有事などの際に日米の軍事的な動きを把握する目的とみられる ・日本政府も事態を把握しており警戒監視のレベルを引き上げ 【テレ朝】玉川徹さん「3.11震災から15年、再エネが進まないのは原発動かしたい人たちが居たから... 【悲報】 大谷翔平、WBCで投げない理由が判明するwwwwwww 【悲報】 メンタリストDaigo、ド正論をぶっ放しX民から称賛の嵐を受けてしまう…