「最高の裏切り」楽天・前田健太、“球場グルメ”プロデュース→衝撃の内容に「広島愛を感じる」「弁当にこれ入ってるの初めて見たw」 プロ野球・東北楽天ゴールデンイーグルスが3月13日、2026シーズンの「選手プロデュースメニュー〈投手編〉」を発表しました。中でも、2025年に同球団に入団した前田健太選手が手がけたメニューが「広島愛にあふれてる」と話題になっています。 ●マエケンメニュー話題 大阪府出身の前田健太選手は、広島東洋カープでエースとして活躍。その後メジャーリーグに移籍して活躍しましたが、約11年ぶりとなる2026年シーズンから日本球界に復帰します。 今回発表された前田選手プロデュースのメニューは、前田選手が歩んできた土地の名物を詰め込んだラインアップとなっており、特に注目されているのは「前田健太の広島お好み焼き」(1300円)。 広島在籍時代の思い出にちなんだ一品で、小麦粉の生地にキャベツ、豚肉、焼きそばを重ね、薄焼き卵をのせた広島スタイルで、味付けには本場のオタフクソースを使用しています。 お好み焼きをめぐっては“大阪派・広島派”で議論になることも多い中、広島在籍時代を象徴するグルメをプロデュースした前田選手のこだわりにも注目が集まっているようです(全文はリンク先) ・包み紙に(マエケン)画伯の絵とか描いてないんかな…