1: 名無し 2026/03/13(金) 17:15:22.84 ID:HiMeJ9i2026K 兵庫県姫路市で、小学校時代からいじめを訴えていた生徒が自死していたことが判明しました。姫路市教育委員会は、いじめ防止対策推進法に基づく「重大事態」の可能性も含め調査を開始しています。 保護者によると、生徒は持病のため医療機器を装着していましたが、同級生から「医療機器を引きちぎられる」、低血糖用の「ブドウ糖を隠される」といった命に関わる暴挙を受けていました。しかし当時の学校側は深刻な事態と認識せず、後の進学書類でも不登校の理由をいじめではなく「体調不良」と記載するなど、組織的な隠蔽や認識不足が疑われています。 tittiby(地域ニュース) ■要約 ・姫路市の小中学校でいじめを受けていた生徒が自死、市教委が調査へ ・小学校時、装着していた医療機器を引きちぎられるなどの凄惨な暴行 ・学校側はいじめを深刻視せず、書類上の不登校理由も「体調不良」と操作 ・転校後も人間関係が続き改善されず、行政・学校の対応能力が問われる事態に ・命に直結する医療行為への妨害を放置した学校の「初期対応」が最大の焦点 【画像】小学生男児、電車内で堂々とJKの※※※を※※してしまうwwww 【サナエトークン】 ホリエモン「すげえトークン出るらしいじゃん!」発言は台本とカンペで言われた「スーパーもらい事故」だと発言 wwwwww... 【今日出来事一覧】 岩見沢にある荒れ果てた太陽光発電所散乱している太陽光パネル「危険な状態で放置」どこが環境に優しいのか…