1 : 牛丼店で5杯無銭飲食「空腹で死んでしまう、どうせなら腹いっぱい食べたい」…詐欺罪に問われた男が初公判で動機明かす : 読売新聞 甲府市内の牛丼チェーン店で、5杯の丼を無銭飲食したとして詐欺罪に問われた同市、無職の男(35)の初公判が10日、甲府地裁(松本恭平裁判官)であった。 起訴状などによると、男は昨年12月、牛丼チェーン店で牛丼3杯を含む丼もの計5点などを無銭飲食したとされる。 この日の罪状認否で、男は起訴事実を認めた。検察側は冒頭陳述などで、「このままでは空腹で死んでしまう」と考えた男が「どうせなら腹いっぱい牛丼を食べたい」と考えたと動機を明かした。全文はソースで…