1: 名無しダイエット 2026/03/11(水) 14:30:47.33 ID:??? TID:hokuhoku 日本マクドナルドが2月25日に、一部商品の価格改定を行ったことが話題になった。ここ数年は物価高の影響もあり、マクドナルド以外にも、毎年のように大手飲食チェーン店の値上げが続いている。その影響は日々の生活にもダメージを与えている。日々のランチ代も以前に比べるとかなり高くなっている感は否めない。 そこで今回は20~40代の働く男女100人に「ランチ予算の上限」についてリサーチ。また「今後さらに飲食店が値上げされたらどうするか」もあわせて聞いてみた。(自社リサーチ) 第3位は、500円以下 かつてはワンコインでも満足できるランチが食べられたが、冒頭でも触れた価格改定で、マクドナルドではビッグマックが480円から500円(ともに税込価格、以下全て税込価格)になった。現在、牛丼チェーン吉野家では牛丼並盛498円、すき家では並盛450円、松屋では牛めし並盛460円とそれぞれまだまだワンコインをキープしている。 第2位は、1001~1500円 一部首都圏だと、1000円以内で食べられるランチも激減している。2025年に「ホットペッパーグルメ外食総研」が首都圏・関西圏・東海圏で実施した「平日のランチの実態調査」では、ランチの平均予算額1250円という結果が出ている。週5勤務で考えると、週4で単純計算2万5000円とかなりの高額になる。 第1位は、501~1000円 できるだけリーズナブルにランチを済ませたいが、ファストフードでもセットメニューだと1000円近くなってしまう。定食系のチェーン店でも大戸屋の大戸屋ランチは960円、やよい軒のしょうが焼定食は890円。もはやワンコインで食べられる外食はかなり希少となっている。 詳しくはこちら…