1: キサントモナス(栃木県) [ニダ] 2026/06/04(木) 09:32:37 『生きたまま橋から落とされたときの恐怖や悲しみはどれほどのものだったか。 同じ目に遭わせてやりたい』 女子高校生の遺族の悲痛な叫び…内田梨瑚被告は矛盾指摘され言葉に詰まる場面も【内田梨瑚被告裁判詳報6】 「生きたまま橋から落とされたとき感じた恐怖や悲しみはどれほどのものだったか」 「氏んでしまったとわかって本当に悲しかったです。 一方でやっと帰ってきてくれたとも思いました」 「犯人を同じ目に遭わせてやりたいですが、わたしにはできません。 犯人には極刑を望みます」 遺族の心の叫びが痛いほど伝わる供述調書。 内田被告はどんなことを思っていたのか… 聞いている間、その表情を変えることはなかった。 証人尋問には内田被告の母親が証人として出廷した。 母親は内田被告を明るい性格としたうえで、高校時代の交友関係について「友人関係が すごく広くなって私の把握できないような広い友人関係になりました」と証言。 裁判が始まって6日。 母親の証言を聞き、内田被告が涙を流す場面もあった。 『生きたまま橋から落とされたときの恐怖や悲しみはどれほどのものだったか。同じ目に遭わせてやりたい』女子高校生の遺族の悲痛な叫び…内田梨瑚被告は矛盾指摘され言葉に詰まる場面も【内田梨瑚被告裁判詳報6】(北海道ニュースUHB) - Yahoo!ニュース 5月27日、証人として出廷した共犯の女。内田被告に“舎弟”と呼ばれ、懲役23年が確定している女は、「梨瑚さんの調書は全部でたらめで、最初から最後まですべて嘘です」と語っていた。 内田被告は3日Yahoo!ニュース…