1: ぐれ ★ 2026/03/08(日) 11:02:02.33 ID:xtbp419R9 >>3/8(日) 7:42配信 STVニュース北海道 平成時代に流行したシール集めが再びブームとなっています。 中にはあまりの人気に生産が追いつかず、品薄状態のシールもあります。 なぜそこまで人気なのか、空前のシールブームの背景を取材しました。 大行列には大人の姿も お目当ては通称“ボンドロ” (向山記者)「人だかりができています。子どもだけでなく大人も並んでいますよ」 札幌の店舗にできた大行列!そのお目当てはー (子ども)「シールを買いに来ました」 (客)「シールが目当てだったので」 (コーチャンフォーミュンヘン大橋店 木下裕太さん)「ブーム前から(売上)100倍」 いま大ブームとなっているシールです。中でも圧倒的な人気を誇るのがー (向山記者)「なんていうシールにしたの?」 (子ども)「ボンボンドロップシール」 立体的でぷっくりした形が特徴の「ボンボンドロップシール」、通称・ボンドロです。 (子ども)「いつもはないあんまり。ボンドロは売っていなくて」 (客)「売っているところに遭遇することがないので」 売れに売れて在庫切れが続出!社会現象を巻き起こしているシールブームに迫ります。 まずは話題のボンドロを札幌市内で探してみると… (向山記者)「ありました、シールコーナーです。ありますかね、ボンドロシール」 こちらの文具店ではおよそ800種類のシールを取り扱っていますがー (向山記者)「ないです、ボンドロ」 (向山記者)「ボンボンドロップシールを探しているんですけど…」 (店員)「ボンボンドロップシールは現在完売となっております」 続きは↓ 引用元: ・【ボンボンドロップシール】入手困難の“ボンドロ” ようやく発見も選べるのは1人1分まで…空前のシールブーム!交換会にも密着 [ぐれ★]…