1: 名無し 2026/03/09(月) 10:14:58.32 ID:bX9rT2vW0 衆院予算委員会にて、中国からの訪日客が昨年12月に約45%減、今年1月に約61%減と大幅に落ち込んでいることが明らかになりました。 中道改革連合の中川宏昌氏は、高市首相の台湾有事に関する発言への反発による中国側の渡航自粛要請が影響していると指摘し、政府目標の達成に危機感を示しました。 これに対し金子国交相は、欧米や豪州など他地域からの客増で補えているとし、市場の多様化が進んでいるとの認識を述べています。 産経新聞 ■要約 ・今年1月の訪日中国客が前年比約61パーセント減と大幅なマイナスを記録した ・中川氏は高市首相の台湾関連発言に伴う政治的影響が深刻であると追及した ・政府側は中国以外の国からのインバウンド増加により全体としては堅調と回答した ・特定市場に依存しない多様化の重要性を強調しつつ中国客の回復にも期待を示した 中国「中日関係の行方は日本側の選択にかかっている」 どうする? 【サンモニ】ゴリラ研究の第一人者「高市さんは神通力を持つ動物に似ている!」に揶揄 → ネット「立派なヘイト」「リベラル層へのサービス精神が... 中国はAIによる軍の「知能化」を急速に進めている!…