1: 匿名 2026/02/15(日) 18:17:14 ID:4m3mp/g89 神奈川県の新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金をだまし取ったとして、静岡県警は15日、詐欺の疑いで神奈川県小田原市、会社役員天野二三男容疑者(75)らを逮捕した。 天野容疑者は2021年の静岡県熱海市の大規模土石流で、土砂崩落の起点となった土地の旧所有者。 土石流の遺族らが業務上過失致氏などの容疑で天野容疑者を告訴し、県警が捜査を進めている。 県警によると、土石流を巡る捜査で詐欺の疑いが浮上した。 他に逮捕されたのは天野容疑者の下で以前働いていた神奈川県綾瀬市、警備員石塚加代子容疑者(57)。 2人の逮捕容疑は、経営していた小田原市のライブハウスが閉店状態で協力金の交付要件を欠いているのに21年3~4月、虚偽の申請をして神奈川県から約160万円をだまし取った疑い。 県警は認否を明らかにしていない。 2/15(日) 17:12配信 コロナ協力金詐取疑いで逮捕 熱海土石流の旧土地所有者(共同通信) - Yahoo!ニュース 神奈川県の新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金をだまし取ったとして、静岡県警は15日、詐欺の疑いで神奈川県小田原市の会社役員天野二三男容疑者(75)らを逮捕した。天野容疑者は2021年の静岡県熱Yahoo!ニュース 2021年に発生し、28人が犠牲となった熱海土石流災害の起点となった盛り土の前の所有者の男が2026年2月15日、詐欺の疑いで逮捕されました。 2月15日に詐欺の疑いで逮捕されたのは、神奈川県小田原市城山に住む会社役員の男(75)と神奈川県綾瀬市落合北に住む警備員の女(57)で、偽造有印公文書行使と偽造有印私文書行使、詐欺の疑いで逮捕されたのは神奈川県平塚市桃浜町に住む会社役員の男(76)です。 警察によりますと、会社役員の男(75)と警備員の女(57)は、2021年3月から4月にかけて、当時経営していたライブハウスがすでに閉店状態で新型コロナウイルス感染拡大防止協力金の交付対象の要件を欠いていたにもかかわらず、嘘の申請を行い、神奈川県から協力金約160万円をだまし取った疑いが持たれています。 会社役員の男(75)は2021年に静岡県熱海市で発生して28人が犠牲になった熱海土石流災害の起点となった盛り土の前の所有者で、複数の法人で代表を務めています。 警備員の女(57)は男の法人の元社員で、事務を担当していたということです。 平塚市に住む会社役員の男(76)は、廃業したラーメン店が新型コロナウイルス感染拡大防止協力金の交付対象の要件を欠いていたにもかかわらず、偽造した公文書などを使って交付申請し、神奈川県から協力金約75万円をだまし取った疑いが持たれています。 警察は捜査に支障があるとして3人が容疑を認めているかどうかを明らかにしていません。 警察によりますと3人は知人関係で、今回の事件は熱海土石流災害を捜査する過程で浮上したということです。 (以下ソース) 2/15(日) 13:36配信 【速報】28人犠牲の熱海土石流災害 起点となった盛り土の前所有者の男を詐欺容疑で逮捕 神奈川県から"コロナ対策協力金"だまし取った疑い=静岡県警(静岡放送(SBS)) - Yahoo!ニュース2021年に発生し、28人が犠牲となった熱海土石流災害の起点となった盛り土の前の所有者の男が2026年2月15日、詐欺の疑いで逮捕されました。 2月15日に詐欺の疑いで逮捕されたのは、神奈川県小田Yahoo!ニュース 関連: 【熱海市土石流】“元所有者 ”天野二三男氏 インタビュー(前編) 【熱海市土石流】“元所有者 ”天野二三男氏インタビュー(前編) - 示現舎「私の責任にしないと行政問題が発覚するから役所は、恐れているんだ」。昨年発生した熱海市土石流の起点となる盛り土示現舎 - 「ガチ」なニュース 【熱海市土石流】“元所有者 ”天野二三男氏 インタビュー(後編) 【熱海市 土石流】“元所有者 ”天野二三男氏 インタビュー(後編) - 示現舎前回に続き熱海市伊豆山の開発業者、旧新幹線ビルディング元代表、自由同和会神奈川県本部前会長の天野二三男氏のイン示現舎 - 「ガチ」なニュース…