転載元: ネギうどん ★ 2026/03/08(日) 21:14:57.22 ID:YIpYW3/n9 1次ラウンド・プールC日本―豪州戦 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は8日、東京ドームで1次ラウンド・プールCの日本代表「侍ジャパン」が豪州と対戦。「1番・DH」で出場した大谷翔平投手が4回に2死満塁で打席に入ったが、まさかの二塁牽制死でチェンジとなった。井端弘和監督はすぐさまチャレンジを要求したが認められず、ネットでは疑問が噴出した。 0-0で迎えた4回、大谷が2死満塁で打席に立った。カウント2-1からの4球目を見逃してストライク。次の瞬間だった。豪州の捕手パーキンスが素早く二塁へ牽制。飛び出した牧が戻り切れず、アウトになった。まさかの展開に球場は騒然。井端監督はすぐさまチャレンジを要求したが、これは認められず。チェンジとなって大チャンスを逃した。 X上のファンからも疑問が噴出した。 「なんであの早さでチャレンジ認められない…?すぐ出てきたやろ…」 「このチャレンジ認められないっていうのはまじでなんなの?」 「牧のミスはさておきチャレンジ拒否が意味わからん」 「チャレンジ却下ってなんぞ?」 「今のタイミングでチャレンジ不可は理解不可能だけどね」 台湾戦、韓国戦と2戦連発中の大谷はこの日、第1打席は二ゴロ、第2打席は中飛となっている。(THE ANSWER編集部)…