1: 名無し 2026/03/06(金) 09:22:15.34 ID:R8wK2mP9q 北海道は5日、釧路湿原国立公園周辺のメガソーラー建設工事現場の土砂から、基準値を超える特定有害物質が確認されたと発表しました。 道によると、検出されたのはヒ素、フッ素、ホウ素の3物質で、土壌汚染対策法の基準を上回っています。道は事業者である大阪市の「日本エコロジー」に対し、同法に基づく調査と結果報告を求める命令を出す方針です。 この現場では昨年、無届けでの着工が判明し行政指導を受けていたほか、過去の調査報告も不十分として再調査が行われていました。 産経新聞 ■要約 ・釧路湿原のメガソーラー建設現場から基準超の有害物質を確認 ・ヒ素やフッ素など3つの特定有害物質が土壌汚染対策法の基準値を突破 ・北海道が事業者の日本エコロジーに対して法に基づく調査報告を命令 ・過去に無届け着工で行政指導を受けた経緯もあり環境への影響を懸念 【卑劣?】インドで国際観艦式の合同訓練の帰り道、米潜水艦から突如魚雷発射「突然イラン艦を、騙し討... 平日なのに…高市早苗首相の日程「からっぽ」の4日 面会の様子もなく 【速報】 EU欧州委員会、米国から貿易関係断絶の脅しを受けたスペインに全面的な連帯を表明…