1: 名無し 2026/03/03(火) 14:15:33.21 ID:RO2eAo7N0 トランプ米大統領が対イラン軍事作戦「エピック・フューリー」の長期化を示唆する中、在韓米軍(USFK)に配備されているTHAADやパトリオットミサイル、偵察機MQ-9リーパーなどの中東移転が検討されている。 背景には、昨年の作戦でミサイル在庫が激しく消費されたことへの懸念がある。韓国国防部と米当局は協議を続けているが、北朝鮮の脅威に直面する韓国国内からは「安保の空白」を懸念する声が上がっている。 朝鮮日報 ■要約 ・米軍がイラン戦域の防空能力強化のため、在韓米軍資産の引き抜きを検討中 ・対象は星州のTHAAD砲台、パトリオット(PAC-3)、MQ-9無人機など ・昨年の「12日間戦争」でTHAADミサイルを最大150発消費したとの報道も ・韓国側は北朝鮮に対する防衛態勢に支障が出ないよう米側と緊急協議中 ・トランプ大統領は作戦期間を「4〜5週間」と予測するが、長期化リスクが影を落とす 【速報】英国軍が米軍の後方支援 防衛目的で米軍の英国基地使用を承認 【!】 女※にテキーラ32杯飲ませホテルに連れ込み死亡させた男「※※※※目的の意図はなかった!介抱しようとしただけだ!」と裁判で無罪を主張 ... 【速報】 イスラム革命防衛隊、米軍基地を攻撃「米軍200人の死傷者」 イランはさらなる強力な兵器使用を示唆…