1: 匿名 2026/02/25(水) 12:59:13 ID:Gw2d1AUA0.net 高速道路のサービスエリア・パーキングエリア(SA/PA)での駐車が有料になるのでは? という話が、最近になって出てきた。 理由はトラックの増加に、SA/PAの駐車枠が追いついていないため。 その対策は、コロナ禍による物流量の増加や、いわゆる物流の2024年問題が話題になる前から始まっている。 たとえば2019年からは、一部のトラック用駐車枠を対象として、駐車場予約システムの社会実験が行われてきた。 このうち東名高速道路の豊橋PA下りでは、2021年から有料に切替えた。 深夜時間帯について、1時間を超えると中大型は15分60円、特大とダブルは15分125円という料金で、多くの車両が1時間以内の利用に収まったという。 さらに2023年からは、やはり一部のSA/PAで、「短時間限定駐車マス」の実証実験も始まっている。 こちらは1時間以内の利用を想定していて、AIカメラなどを活用することで、駐車時間を判定し、利用者への通知を実施するという。…