1: 匿名 2026/02/25(水) 22:25:49 ID:sZowuiOP0 ソースはヤフトピ 2026年冬ドラマも終盤になるとこだが、初回からここまで視聴率2桁を維持してきたTBS系「リブート」が2026年2月22日放送分で視聴率9.9%に転落したことで、民放2026年冬ドラマは2桁完走なしが決定した。 ・平日22時台は軒並み低視聴率 今期平日22時台は5%以下の視聴率が連日並んでいる。 特に水曜日は日テレ、フジドラマ双方がTBS系「水曜日のダウンタウン」に視聴率で大敗を喫する事態となった。 一方、スカパーでは日本の地上波ドラマが放送されている21時〜22時台は韓国ドラマのゴールデンタイムで、特にLaLaTVで平日22時から放送されている韓流ファンタジー時代劇は大変好評で、 ドラマ好きの多くは満足度、完成度も高い韓流ファンタジー時代劇に流れていってしまっている現状だ。 ・TVerの視聴回数鈍化 2026年2月25日時点で、2026年冬ドラマの見逃し再生回数は回を追うごとに鈍化の一方を辿り、 既に初回の1/3までに再生回数が低下したドラマもいくつか見られた。 ・若手役者に不満の声や建設的な意見も デーブ・スペクターが2017年4月23日に提言した内容が再燃している他、 視聴者の一部からは「若手役者の演技は下手すぎて反吐吐くレベル」や「22時台は民放各局つまらないドラマやバラエティやるよりは2時間の報道番組やるべきだ」の声もある。 いよいよ地上波テレビも、大幅な編成の見直しが迫られる。…