1: 匿名 2026/03/02(月) 14:56:18.88 ID:??? TID:NOcolor24 最近は輸入EV(電気自動車)の値引きが凄い。BYDは2025年に、短期間ではあったが「BYD補助金」の名称で定額の大幅値引きを行った。値引き額は、新車価格が418万円のATTO3でも70万円、新車価格が572万円のシールは117万円に達した。ATTO3の場合、値引きの「BYD補助金」と国から交付される補助金額の35万円を合計すると、合計額が100万円を超えた。 ヒョンデも負けずに大幅値引きに乗り出した。2025年にはコナが98万3000円、アイオニック5が158万円という期間限定の大幅値引き販売を行っている。 なおヒョンデは、2026年2月下旬時点でも、複数の車種で値引きキャンペーンを実施中だ。たとえばコンパクトなインスター・クロスの車両価格は372万9000円だが、値引きも37万4000円と大きい。国から交付される補助金額が56万2000円だから、合計すれば93万6000円だ。この金額を車両価格の372万9000円から差し引くと279万3000円になる。国産コンパクトSUVに当てはめると、トヨタヤリスクロスハイブリッドZの299万2000円よりも少し安い。 つづき…