
1: ぐれ ★ 2026/03/01(日) 22:36:52 ID:a/HgbP6c9 ※3/1(日) 15:10配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN ■フリースタイルスキー デュアルモーグル・ワールドカ(W杯)2026富山なんと大会(1日、富山県南砺市たいらスキー場) フリースタイルスキー・デュアルモーグルW杯が富山県で開催され、男子ではミラノ・コルティナオリンピック™の銀メダリスト・堀島行真(28、トヨタ自動車)が優勝を果たした。 3位には、ミラノ五輪デュアルモーグル4位入賞の島川拓也(27、日本仮設)を下した川岡士真(23、北翔大)が入り、日本人選手2人が表彰台入りという快挙となった。 富山県では初開催となったデュアルモーグルのW杯に、ミラノ五輪の男子モーグルで2大会連続となる銅メダル、デュアルモーグルで銀メダルと2つのメダルを獲得した堀島、デュアルモーグル4位入賞の島川、女子モーグルで4位、デュアルモーグルで7位入賞を果たした冨髙日向子(25、多摩大学スキークラブ)らオリンピアンが出場。 日本男子で準々決勝に進んだのは4人。 平山将大(26、PAPASU)と島川の日本人対決は、島川が19-16で制し準決勝に進んだ。 堀島は、C.ミケル(21、アメリカ)を18-17と1点差で下し準決勝へ。 川岡 士真(23、北翔大)もカナダの選手に勝利し準決勝へ駒を進めた。 準決勝で島川は第1エアの着地でバランスを崩し、体勢を立て直せないまま第2エアに突入、体を地面に打ちつけてしまい準決勝敗退。 準決勝のもう1試合、川岡と堀島の日本人対決は、堀島が24-11と大差をつけて決勝へと駒を進めた。 3位決定戦は島川対川岡の日本人対決となった。 川岡がオリンピアンの島川を21-14で下し、3位に入った。 決勝でスウェーデンの選手と対戦した堀島。 相手がバランスを崩し転倒しゴールできず、堀島の勝利となった。 続きは↓ ミラノ五輪銀・堀島行真がデュアルモーグルW杯優勝 ! 川岡士真も3位に入り日本人選手が“W表彰台” 【富山なんと大会】(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース■フリースタイルスキー デュアルモーグル・ワールドカ(W杯)2026富山なんと大会(1日、富山県南砺市たいらスキー場) フリースタイルスキー・デュアルモーグルW杯が富山県で開催され、男子ではミYahoo!ニュース…