866: U-名無しさん@\(^o^)/ 2026/03/01(日) 18:34:41.92 ID:5E/MET1z0 「ダービー」と銘打たれてはいないものの、Jリーグ屈指の好カードの1つとして、これまでも数々の熱戦を繰り広げてきた「浦和―鹿島」。 スポーツ報知では、浦和サポーターによる大ブーイングが鳴り響く鹿島のメンバー発表時に、スタジアム5階記者席の中央部において、専用アプリでブーイングの声量を計測した。 この日も圧巻のコレオグラフィーを披露するなど、J屈指の熱量を誇る浦和サポーターに最も警戒され、“嫌われている”鹿島の選手は誰だったのか。ブーイングとは一流の証しであり、愛情と憎しみは紙一重でもあり―。名誉とも言える上位5傑は。 【4位】GK早川友基、FWレオセアラ(75デシベル) 【3位】鬼木達監督(77デシベル) 【2位】MF柴崎岳(79デシベル) 【1位】FW鈴木優磨(85デシベル) おそらく予想オッズは1・0倍だったのではないか。鹿島サポーターの期待を裏切らない男に、浦和サポーターは期待を裏切らないブーイングが浴びせた。なお、この日もゴールを奪い、3年連続の“埼スタゴール”達成となった。 引用元:…